ここ数日東京で行われている、世界柔道がちょっとおもしろい。
柔道の国際化によってカラー胴衣が認められ、
国際ルールが標準化していく中で、いつの間にか日本のメダル数も
減少していった。。。
全くの私見ですが
日本の柔道が輝いていた最後はバルセロナオリンピックでばんばん一本勝ちを
決め金メダルに輝いた「平成の三四郎」こと古賀稔彦ではないかと思う。
村山哲治のマーケティングブログです。
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ここ数日東京で行われている、世界柔道がちょっとおもしろい。
柔道の国際化によってカラー胴衣が認められ、
国際ルールが標準化していく中で、いつの間にか日本のメダル数も
減少していった。。。
全くの私見ですが
日本の柔道が輝いていた最後はバルセロナオリンピックでばんばん一本勝ちを
決め金メダルに輝いた「平成の三四郎」こと古賀稔彦ではないかと思う。
これまで、個人的なことはほとんど触れてきませんでしたが
今日は、弊社のクライアントでもあり友人(同い年)でもある奥村浩司の紹介。
彼の職業はカメラマン。
2007年までは個人名の屋号で事業をおこなっていましたが、CIを行い
屋号を「フォワードストローク」とし、その会社の代表です。
写真とか、スタジオとかがついいていないのがカッコいいですね。
ブログをしばらく書いていないと、ブログを書いていたことさえ忘れて
しまうんですね。
スミマセン、うそです。ただ、サボってました。
さて、そんなサボりぐせのある私にとって
「早起きは3文の得」この手のことわざは、耳に痛い。
が、しかし早起きするといいことがあるんです。
特に東京メトロ東西線ご利用の方に朗報!
ネットで何でもものがかんたんに入手できるようになってからか
ものを買う感動やワクワク感というものが、薄れてきたような気がする。
それにもまして、あまり欲しいものもない、ということもあるが。
帰宅すると抱えるようなダンボールが届けられていた。
見覚えのない送信元。。。
何かの懸賞にでも当たったのかなと、おそるおそる箱を開けた。。。
歴史の年表、物理の原子記号、英単語。。。
学生のころには暗記しなければならないことが山のようにあった。
そんな時、どうやって覚えました?
音読や暗記カード、独自ノートなどいろんなものを駆使したと思いますが
視覚的に覚える方法として、壁に貼ると言う方法も有効だった。
その代表がトイレ。
個室で、集中しやすいことから、いまや広告の媒体にもなっているという。
デザインのディレクションやプロデュースは、私の仕事です。
また、プレゼンテーションの研修講師も私の仕事です。
デザインもプレゼンテーションも、象徴的な共通点があります。
それは、だらだらと説明をしないということ。
歌にも同様なことが言える。
いかに短い文章で、情景とメッセージを伝えるかが作詞家の腕。
でも、最近の歌はメロディが優先なので、歌詞単体で見ると
心を打つほどのリアルな歌詞はほんとに少なくなった。
商品やサービスを新たに訴求する時
そのスペックがどのようにすばらしいかをアピールすることはとても重要だ。
それがCMとなると15秒で明確に伝え、インパクトを与え、覚えてもらう。
そこまで表現するのはなかなか難しい。
今気になるCMがある。
それは、高速無線サービス「WiMAX」だ。
高速拍手をする外国人のCMといえば、あなたもお分かりになるのでは。
ぐー、ちょき、ぱー
この単純な3つの組み合わせで勝負をきめるじゃんけん。
これは子供だけでなく、大人になっても
じゃんけんをすることって、たまにありますよね。
大人になればなるほど結構なことをかけてすることってないですか?
そんな重要な局面で、子供でもやっているじゃんけん。
何気ない顔で、結構真剣になるわけですが、この必勝法を知っていれば。
少林寺拳法をご存知でしょうか?
よく、中国のカンフーや映画「少林寺」をイメージされる方も多いと思いますが
実は別物で、少林寺拳法は日本の武術なのです。
創始者は宗道臣という方で、戦後の荒廃した日本の復興は青少年の育成が
必要であるとの思いから、四国の香川県に少林寺拳法を開創し釈尊の教えを
説きながら心身の鍛錬を行ったことが始まりだそうです。
なので映画などで、アチョー、オリャーとやっている姿とはちと違うわけです。