いまやサイトにSEO対策はなくてはならないものとなっています。
東京ドアーズのSEO対策は、サイト構築時にしっかりSEO対策を行い、そこから集客したユーザーを逃さない情報設計に力を入れております。検索順位を上げても肝心のサイトが魅力的にできていなければ、そのユーザーは2度と戻ってくることは無いからです。

SEOチェッカーとは、御社のサイトURLを入力するだけで、各種検索エンジンのページランク、被リンク数、インデックスページ数等を一括表示するSEO支援ツールです。(※入力例 tokyodoors.co.jp)
- ユーザーの8割は検索エンジンから来る
- ユーザーの7割は検索結果の2ページ目までしか見ない
- 上位表示されるとユーザーから好印象をもたれる
- 能動的なユーザーを獲得できる
- 検索エンジンから来るユーザーはコンバージョン率が高い

- ユーザビリティに配慮したディレクトリ構造を設計
- 検索でヒットさせたい適正な「キーワード」の選定
- サイトの「ページタイトル」と「キーワード」を一致させる
- ページ文書内のキーワード出現頻度を調整
- HTMLはシンプルで分かりやすく、正しい文法で記述する
- 検索エンジンへの登録
- アクセスログの分析・検証(→2から繰り返し)

アクセス数のアップを行い、ユーザーをサイトに誘導させることに成功しても、本当の意味で成功とはいえません。
SEO対策で訪問したユーザーが閲覧し、何かしらのアクションを行ってこそ本来の目的です。そこでSEO対策とあわせて4つのポイントでサイトを制作する必要があります。

東京ドアーズでは、W3C勧告のWeb標準である、
XHTML+CSSでの制作を行っております。
- 正しい構造と意味を踏まえた上で制作することにより、SEO対策を行います。
- スパム行為や間違った制作方法を使ってのSEO対策は一切行いません。
- Web標準に準拠して制作することによる、基本的なSEO対策を行います。
※検索エンジンの順位を保証するものではございません。






